iDeCoを始めるなら、ポイントサイト経由で口座開設するだけで3,000円分のポイントがもらえます。
入金は不要で口座開設の完了だけが条件。すでに楽天証券の総合口座を持っている方も対象です。節税メリットの大きいiDeCoをポイントをもらいながらスタートできます。
ポイントサイト経由で開設するとどれだけお得か
もらえるポイント内訳
ハピタスポイント
3,000pt
iDeCo口座開設完了で付与
入金不要
ハピタス新規登録特典
最大2,500pt
紹介リンク経由で登録+
条件達成で付与
既存口座保有者
対象
楽天証券の総合口座を
すでに持っていてもOK
口座開設完了だけで
3,000円分のポイント
iDeCoの3大節税メリット
iDeCoは老後の資産形成をしながら、3つのタイミングで税制優遇が受けられる制度です。
💴
① 掛金を払う時
所得税・住民税が軽減
掛金の全額が所得控除の対象になります。年収や掛金額によっては年間数万円の節税効果があります。
📈
② 運用している時
運用益が非課税
通常は運用益に約20%の税金がかかりますが、iDeCo口座内の運用益は非課税です。
🏦
③ 受け取る時
一時金1,500万円まで非課税
一時金として受け取る場合、退職所得控除が適用されます。掛金30年積立の場合、1,500万円まで課税なし。
節税効果の試算
年収500万円の会社員が毎月23,000円(年間276,000円)をiDeCoで積み立てた場合の年間節税効果の目安です。
【試算】年収500万円・月2.3万円積立の場合
年間掛金
276,000円
所得税軽減(税率20%の場合)
約55,200円
住民税軽減(税率10%)
約27,600円
年間節税効果の目安
約82,800円
※上記はあくまで試算です。実際の節税額は収入・加入状況・税率によって異なります。詳細はFPや税理士にご相談ください。
楽天証券iDeCoの特徴
すでに楽天証券の総合口座を持っていても対象
iDeCoは総合口座とは別の専用口座です。楽天証券で既に投資をしている方も新規でiDeCo口座を開設すれば3,000ptの対象になります。
他社でiDeCoをやっていても移管すれば対象
他の証券会社でiDeCoを運用中の方も、楽天証券に移管することでポイントの対象になります。運営管理手数料が無料な点も移管のメリットです。
口座開設の手順
1
ハピタスに無料登録する
まだ登録していない場合は以下のリンクから登録します。紹介リンク経由で登録すると入会特典として最大2,500ptがもらえます。
ハピタスに無料登録する →
3
「ポイントを貯める」をタップして申し込む
「ポイントを貯める」をタップし、そのまま楽天証券のiDeCo申込ページへ進みます。広告利用日から6ヶ月以内に口座開設を完了させてください。
4
口座開設完了でポイント付与
書類の不備なく口座開設が完了するとポイントが付与されます。入金・積立の開始は口座開設後でOKです。
楽天経済圏での資産運用をまとめて始める
楽天証券で始める資産運用の流れ
- 楽天証券の総合口座を開設する(+10,000pt)
- 楽天証券のiDeCo口座を開設する(+3,000pt)← 今ここ
- 楽天銀行とマネーブリッジを設定して金利をアップ
- 楽天カードでNISA積立を設定してポイントを貯める
- iDeCoで毎月積立をして節税しながら老後資産を形成
注意点
・広告利用日から6ヶ月以内に口座開設を完了してください。
・書類に不備があると対象外になります。丁寧に入力してください。
・楽天証券のiDeCo口座が初めての申し込みであることが条件です。
・同一デバイス・ブラウザ・通信環境で申し込み完了まで進めてください。
・iDeCoは原則60歳まで引き出せません。長期運用が前提の制度です。
まとめ
楽天証券のiDeCo口座はポイントサイト経由で開設するだけで3,000ptがもらえます。入金不要で口座開設完了が条件なので、ハードルは低めです。
iDeCo自体の節税メリットも大きく、年収・掛金額によっては年間数万円の節税効果が期待できます。老後の資産形成を始めるなら、まずポイントをもらいながら口座開設から始めてみましょう。